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	<title>中学受験 合格の基礎体力づくり 算数編 | 中学受験専門プロ個別指導塾ノア</title>
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	<description>予習シリーズ学習法　中学受験過去問対策</description>
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		<title>テキストを活用し単元別に分解する</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 05:09:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中学受験　合格の基礎体力づくり　算数編]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>算数は理科や社会と同じように単元別に分解し、学習することができます。 　 さらに志望校ごとに代表的な出題例がほぼ決まっています。 　 まず、志望校の受験本番に出そうな単元から、出題例を整理して、解法を覚える事が何より 　 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>算数は理科や社会と同じように単元別に分解し、学習することができます。<br />
　<br />
さらに志望校ごとに代表的な出題例がほぼ決まっています。<br />
　<br />
まず、志望校の受験本番に出そうな単元から、出題例を整理して、解法を覚える事が何より<br />
　<br />
大切になります。<br />
　<br />
単元ごとの出題パターンをまとめている参考書も多数あります。<br />
　<br />
単元を要領よく解りやすくまとめている参考書を見つけ、活用する事も重要です。<br />
　<br />
もちろん、塾で使用するテキストも単元ごとに編集され、さらに、分かりやすい解説がつ<br />
　<br />
いています。<br />
　<br />
自分でパターンごとに整理すると、より効率的に活用することができます。ここでは単元を<br />
　<br />
体系化するという作業が大事です。<br />
　<br />
小学６年生という幼い時期では、書いてあることを整理整頓し体系化するのは難しいと思い<br />
　<br />
ます。<br />
　<br />
整理整頓とは、必要なものと不要なものを分ける事です。<br />
　<br />
不要なものを捨て、残った必要なものを分類して学びやすくすることです。<br />
　<br />
まず、出題されそうな単元と、されそうにない単元を分けます。<br />
　<br />
出題されそうな単元のうちから、単元ごとに代表的な出題パターン別に分類して解法を理解<br />
　<br />
しましょう。<br />
　<br />
新傾向の分野の出題があれば、慣れるまで大変だと思いますが、どの分野も、しっかり問題<br />
　<br />
を読めば解ける問題であるという事を念頭に、じっくり向き合いましょう。</p><p>The post <a href="http://www.njlabo.com/reftwing/corner4/995">テキストを活用し単元別に分解する</a> first appeared on <a href="http://www.njlabo.com">中学受験専門プロ個別指導塾ノア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>新傾向の分野に注目する</title>
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		<dc:creator><![CDATA[nj-demo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 05:09:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中学受験　合格の基礎体力づくり　算数編]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>『計算問題』と『図形問題』をしっかりこなしたら、次は志望校の出題傾向の中から『比』 　 『規則性』『場合の数』など、新傾向の分野を優先して取り組むようにしましょう。 　 特に難関校や偏差値の高い男子校では新傾向の分野の出 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>『計算問題』と『図形問題』をしっかりこなしたら、次は志望校の出題傾向の中から『比』<br />
　<br />
『規則性』『場合の数』など、新傾向の分野を優先して取り組むようにしましょう。<br />
　<br />
特に難関校や偏差値の高い男子校では新傾向の分野の出題が増えています。<br />
　<br />
ここをしっかりと押さえ得点の上積みを狙うのが得策なのです。<br />
　<br />
『場合の数』や『規則性』の問題は時間をかければ、誰でも解けてしまう問題です。<br />
　<br />
制限時間内にやろうとすると、慌ててしまい、ケアレスミスを起こしてしまうのです。<br />
　<br />
『場合の数』は、設問された事柄に対し、起こりうる場合を全て書き出せるかどうかに集約<br />
　<br />
されます。<br />
　<br />
また、『規則性』は、設問にある規則を明確に式として表現できるかどうかがカギとなりま<br />
　<br />
す。<br />
　<br />
これらの分野は、一見難解で、なかなか馴染めませんが、やり方を一度覚えてしまうと、意<br />
　<br />
外に解けるようになる分野です。<br />
　<br />
最初は問題を解く際に、塾のテキストや参考書の解説を読みながらで構いません。<br />
　<br />
何度も反復学習をして解法をしっかり自分のものにしましょう。<br />
　<br />
このあとに『鶴亀算』『流水算』『仕事算』などの代数の分野の中から、志望校の出題傾向<br />
　<br />
に併せて優先順位をつけ、取り組んでいきましょう。</p><p>The post <a href="http://www.njlabo.com/reftwing/corner4/993">新傾向の分野に注目する</a> first appeared on <a href="http://www.njlabo.com">中学受験専門プロ個別指導塾ノア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>図形分野の出題形式を考える</title>
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		<dc:creator><![CDATA[nj-demo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 05:08:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中学受験　合格の基礎体力づくり　算数編]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>図形分野の出題パターンを考えると以下の４つになります。 　 ① 角度を求める問題 　 ② 長さを求める問題 　 ③ 面積を求める問題 　 ④ 長さや面積の比を問題 　 図形問題は、分類すると、この４つのパターンしかありま [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>図形分野の出題パターンを考えると以下の４つになります。<br />
　<br />
①     角度を求める問題<br />
　<br />
②     長さを求める問題<br />
　<br />
③     面積を求める問題<br />
　<br />
④     長さや面積の比を問題<br />
　<br />
図形問題は、分類すると、この４つのパターンしかありません。<br />
　<br />
①角度を求める問題は、比較的易しく、②長さを求める問題、③面積を求める問題は難しく<br />
　<br />
なります。<br />
　<br />
④長さや面積の比を求める問題は②③をしっかり理解し、応用できれば、難問とは感じない<br />
　<br />
でしょう。<br />
　<br />
すなわち、②と③を中心に、基礎基本に則った復習を怠らず学習していくと確実にものにな<br />
　<br />
り、学習効率の高いものとなります。<br />
　<br />
進めていくと、似通った問題に何度もぶつかるはずです。<br />
　<br />
その時に「前にやった問題と同じパターンだ」と気づき、抵抗感なく解答できれば、しっ<br />
　<br />
かりと身についているということです。</p><p>The post <a href="http://www.njlabo.com/reftwing/corner4/991">図形分野の出題形式を考える</a> first appeared on <a href="http://www.njlabo.com">中学受験専門プロ個別指導塾ノア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>分野別に優先順位を考える</title>
		<link>http://www.njlabo.com/reftwing/corner4/989</link>
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		<dc:creator><![CDATA[nj-demo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 05:08:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中学受験　合格の基礎体力づくり　算数編]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>塾の学習では、ほとんどの場合、６年生の夏休みで受験範囲を一通り終わらせます。 　 それ以降は志望校の過去問や、応用問題を中心とした授業になります。 　 この時期になると塾の授業はどんどんスピードが加速していきます。 　  [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="http://www.njlabo.com/reftwing/corner4/989">分野別に優先順位を考える</a> first appeared on <a href="http://www.njlabo.com">中学受験専門プロ個別指導塾ノア</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>塾の学習では、ほとんどの場合、６年生の夏休みで受験範囲を一通り終わらせます。<br />
　<br />
それ以降は志望校の過去問や、応用問題を中心とした授業になります。<br />
　<br />
この時期になると塾の授業はどんどんスピードが加速していきます。<br />
　<br />
加えて宿題もかなりの量が出されます。<br />
　<br />
そして、6年生では新しい単元を覚えながら、５年生の復習もやらなくてはならないので<br />
　<br />
す。<br />
　<br />
しかし、受験当日までの時間は限られています。<br />
　<br />
そんな中で算数の実力を伸ばし、得点アップに繋げるためには、やはり分野別に優先順位<br />
　<br />
を考えなくてはなりません。<br />
　<br />
ほとんどの私立中学の入試問題では大問4～６というのがスタンダートです。<br />
　<br />
その内訳は、『計算問題』（１問）『図形問題』（1～２問）『代数問題』（２～3問）と<br />
　<br />
いう構成です。<br />
　<br />
すなわち、計算問題と図形問題は確実に出題され、ここだけで全体の約5割の点数を稼ぎ<br />
　<br />
出す事ができます。<br />
　<br />
この二つを最優先して確実なものにしましょう。<br />
　<br />
計算問題に関しては、毎日20～30分の時間で十分です。<br />
　<br />
図形分野の出題形式については、次のコーナーで詳しく記してみたいと思います。</p><p>The post <a href="http://www.njlabo.com/reftwing/corner4/989">分野別に優先順位を考える</a> first appeared on <a href="http://www.njlabo.com">中学受験専門プロ個別指導塾ノア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>全ての基礎は計算力から</title>
		<link>http://www.njlabo.com/reftwing/corner4/987</link>
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		<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 05:07:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中学受験　合格の基礎体力づくり　算数編]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>算数の基礎基本は言うまでもなく計算力です。 　 ほとんどの学校では、大問の一番目に四則計算が出題されます。 　 これは、絶対にミスがゆるされません。 　 何があっても、完璧にしなくてはならないのです。 　 中学受験は１～ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="http://www.njlabo.com/reftwing/corner4/987">全ての基礎は計算力から</a> first appeared on <a href="http://www.njlabo.com">中学受験専門プロ個別指導塾ノア</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>算数の基礎基本は言うまでもなく計算力です。<br />
　<br />
ほとんどの学校では、大問の一番目に四則計算が出題されます。<br />
　<br />
これは、絶対にミスがゆるされません。<br />
　<br />
何があっても、完璧にしなくてはならないのです。<br />
　<br />
中学受験は１～２点の差で合否がはっきり分かれてしまう世界です。<br />
　<br />
毎年多くの受験生が、計算問題一問のケアレスミスで泣いているのが現実です。<br />
　<br />
それに加え、計算問題で間違えるということは、それ以降の文章問題でも計算ミスをしてし<br />
　<br />
まう可能性が大きいのです。<br />
　<br />
もし、ケアレスミスをし、必ず一問は間違えてしまうという悪い習慣を持っているのなら本<br />
　<br />
番までに必ず直さなくてはなりません。<br />
　<br />
そのためには、毎日欠かさず計算問題を解く事が一番です。<br />
　<br />
１問にじっくり時間をかけて、２～３問決まった時間に解くようにしましょう。<br />
　<br />
これを200日続ければ必ず計算力が付き、ケアレスミスがなくなるでしょう。<br />
　<br />
算数という科目は、毎日の学習の成果が偏差値にあらわれるまで時間がかかります。<br />
　<br />
すなわち、入試の直前になって慌てても、どうにもならない科目なのです。<br />
　<br />
そして入試では、主要二科目のひとつであり、配点が高い学校が多い事からも、早い時期に<br />
　<br />
苦手意識を払拭しなくてなりません。<br />
　<br />
苦手意識がある場合には、とにかく、自分がどこでつまずいているのかを明確にし、基礎的<br />
　<br />
な部分を確実にしなくはいけません。</p><p>The post <a href="http://www.njlabo.com/reftwing/corner4/987">全ての基礎は計算力から</a> first appeared on <a href="http://www.njlabo.com">中学受験専門プロ個別指導塾ノア</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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