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どの問題に重点を置いて復習するか

  1. 2014年12月9日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
先日、このブログで、その日に学んだ事をすぐに復習するという勉強法が一番
 
効果的であると記しました。
 
しかし、塾から帰った後では、遅い時間帯というのもありますし、長い時間授業を
 
受けた後で、疲れも残っていますので、どうしても集中力は欠落してしまいます。
 
やはり、早い時間に休み、しっかりとした睡眠時間を確保できれば、次の日の
 
学習効率も上がります。
 
もし、その日に復習するのであれば、復習の時間を短縮し、効率のよい学習計画を
 
組まなければなりません。
 
では、どのようにすれば復習の時間を短縮することができるでしょうか?
 
一番わかりやすい方法としては、その日に塾で学んだ事すべてを復習するのではなく、
 
出来なかった問題のみに絞って復習するのです。
 
その中でもさらに絞り、解いてみてもすべてが理解できない問題は後回しにします。
 
家に帰って復習するのは「解けそうだけど、解けなかった問題」に限定しましょう。
 
なぜなら本番の試験において大切なのは、難しい問題をすべてクリアする事ではなく、
 
解ける問題を絶対に落としてはいけないという事だからです。
 
そのためにはすらすら解ける問題や、どうしても理解できない問題の復習に
 
時間を割くよりも、あともう少しで解ける問題に重点を置いたほうが効果的
 
なのです。
 
このようにあと少しで解けそうな問題を確実に解ける問題に変えていくことが
 
受験の必勝法なのです。
 
 
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「叱る」と「ほめる」は必ずセットで

  1. 2014年12月8日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、中学受験においては、お子さんが自分に自信をもっているかどうかで、
 
その結果は必ず大きく変わってきます。
 
それほど、メンタル面が重要な世界なのです。
 
自信を持っていれば、学校や塾での理解度も上がってきますし、短時間で多くの
 
学習内容を吸収できるようになるのです。
 
そしてなにより影響が出やすいのがテストの結果です。
 
どんなに毎日頑張って勉強しようが、
 
「僕は(私は)絶対、第一志望に合格できる!」
 
という自信を持っていなければ、テストで自分の持っている力を100%出し切る
 
事はできません。
 
お子さんが自分に自信をもてないままでいると、それまでにしっかり理解して
 
いた問題でも、テストになると間違えてしまいがちになります。
 
例えば、勉強時間が増えているのに成績が下がってしまったり、信じられない
 
ようなケアレスミスを繰り返してしまったりする場合は、その原因は、お子さんが
 
自分に自信をもてない事にある場合が多いようです。
 
もちろん、お子さんは、まだ小学生なので、メンタル面の弱さから本来の力を
 
出し切れないのも仕方がない事かもしれません。
 
しかし、こうしたメンタル面は、勉強を続け、試験の回数をこなせば改善される
 
ものでもありません。
 
一番効果的なのは、親御さんのお子さんへの接し方を変える事です。
 
そして重要なのは、叱る事、ほめる事を必ずセットで行うという事です。
 
叱るだけでは、嫌な印象だけが残って余計に自分に自信をなくしてしまいます。
 
また、ほめるだけでは、出来ない事の改善にはなりません。
 
しかし、これを同時に行う事によって
 
「次にここを良くすれば、もっとできるようになるはずだ」
 
と順序立てて物事を考えられるようになります。
 
そして、この時の順番も、必ず叱ってからほめるようにしましょう。
 
人は最後に聞いた言葉ほど耳に残ります。
 
最後にほめられる事によって、自分の自信へと繋がり、叱られた部分も自分で
 
改善しようとする前向きなやる気が育まれるのです。
 
 
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「怒る」ではなく、「叱る」という意識を持つ

  1. 2014年12月8日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、お父さん、お母さんは、毎日好きでお子さんを怒っているわけではない
 
と思います。
 
しかし、お子さんの行動を見て、自分の思い描いている行動とお子さんが、
 
かけ離れている時、どうしても感情的になって怒ってしまいがちになります。
 
しかし、その場の感情で怒ってしまっても、ひとつとして改善されるものは
 
ありません。
 
逆にお子さんのやる気を奪ってしまい、その様子をみて、またさらに怒って
 
しまうという負のスパイラルに陥っても不思議ではないのです。
 
しかし、怒る事はやめましょうといっても難しいと思います。
 
なので、怒るという意識を捨て、叱るという意識を常に持ってお子さんに接する
 
ようにしましょう。
 
「怒る」と「叱る」は同じ意味の言葉のように思えますが、実は明確な違いが
 
あります。
 
「怒る」というのは、自分の感情の中から湧き出るものであり、
 
「叱る」というのは、自分の感情を冷静に保ち、常に相手の事を考え、改善、
 
成長のために行うアドバイスなのです。
 
中学受験生であるお子さんは失敗した時こそ「次は絶対頑張ろう!」
 
と思っているに違いありません。
 
そんな時こそ、中学受験という長距離レースを共に走り抜く覚悟である伴走者
 
である親御さんの意見を聞きたがっているはずです。
 
そんな成長のチャンスを、感情的に発した言葉で台無しにならないようにしましょう。
 
 
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絶対合格!決してブレない強い信念

  1. 2014年12月8日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、中学受験は、12歳という幼い時期に挑戦する、お子さんにとって人生初の
 
戦いになると思います。
 
これには、お父さん、お母さんという、一緒に戦い抜く伴走者がいなければ、
 
勝利できるものではありません。
 
つまり、中学受験では親子がひとつのチームなのです。
 
親子で気持ちをひとつにして、常に前向きな気持ちで受験と向き合わなくては
 
ならないのです。
 
そのためには、お子さんと親御さんが、共に相手を信頼できる関係でなくては
 
なりません。
 
親子である以上、どうしても、お子さんは親御さんに従う立場になって
 
しまいますが、全てを親御さんの意のままに決めてしまうと、言うまでもなく
 
お子さんからの信頼を失い、お父さん、お母さんを信じて勉強を続けていく
 
ことが出来なくなってしまうでしょう。
 
お子さんからの信頼を得るためには、まずお父さん、お母さんが
 
「うちの子は絶対合格できる!」
 
という決してブレない強い信念を持つ事です。
 
親御さんが強い信念を持っていれば必ずお子さんに伝わります。
 
逆に親御さんが不安なままに進んでいったら、お子さんも不安に思い、
 
信頼できなくなります。
 
成績が伸びずに勉強方法を変える時もお子さんが親御さんを信頼していなければ、
 
「これまでの頑張りは何だったのか」
 
と不信を抱きます。
 
しかし、普段から信念を曲げず決してブレないようにお子さんの合格を信じている
 
親御さんであれば、お子さんも必ず納得してくれます。
 
 
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わからない事を積極的に質問できるようになるには

  1. 2014年12月7日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、塾では毎週、新しい単元の授業が進んでいきます。
 
そのため十分理解してなかったとしても、わからなくなってしまったところまで
 
戻ってやり直す時間が取れずに、気が付けばわからない単元ばかりになって
 
しまったというケースをよく耳にします。
 
これは、大手の集団塾にありがちなパターンでもあります。
 
板書を写すだけで、精一杯になってしまい、勉強をやった気になってしまう…
 
というお子さんも多いと思います。
 
塾で出来る限り多くの事を吸収し、理解するために
 
「わからないこと、理解できないことにぶつかった時に、しっかりと質問できるか」
 
というのが、とても重要になります。
 
実際、成績の伸びるお子さんは、塾でわからない事をすぐに質問する事ができます。
 
しかし、質問がうまくできず、わかったふりをするお子さんが多いのも現実です。
 
その理由としては「こんな事を聞いたら頭がわるいと思われてしまう」
 
「友達に見られたら恥ずかしい」という声が圧倒的です。
 
このように多くの中学受験生たちは、知らないことはいけないこと、カッコ
 
悪い事だと思う傾向にあるようです。
 
ですから、ご家庭でお子さんから、何か質問があった時に、
 
「こんな事も知らないの?」
 
といった言葉は厳禁です。
 
お子さんが質問してきたら、どんな些細な事でも
 
「わからない事があったらどんどん聞こうね」
 
と質問できた事をほめてあげて下さい。
 
また、親御さんに知らない事があった時は素直に認め、お子さんと一緒に調べる
 
ようにしてあげて下さい。
 
その姿を見て
 
「知らないことは悪いことではない」
 
と実感するでしょう。
 
そして、わからない事は積極的に質問できるようになるのです。
 
 
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あせらず、慌てず、大きく構える

  1. 2014年12月7日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、受験というものは、思い通りにいかない事ばかりです。
 
しかも実際に戦っているのはお子さんで、親御さんはサポートする側なので、
 
より、思い通りにいかないことが多いかもしれません。
 
ですから、お子さんが出来なかった事、やれなかった事について、ひとつひとつ
 
反応していたら大変な気苦労を負う事になってしまいます。
 
また、親御さんが思っている以上に、お子さんは、親御さんの顔色や態度を
 
伺いながら勉強しています。
 
ここで、親御さんがイライラしてしまえば、お子さんは、前向きな気持ちで素直に
 
勉強と向き合う事ができず、本来の力を発揮できなくなってしまいます。
 
テストの点が悪かったり、思ったように勉強が進まなくても、あせらず、慌てず、
 
大きく構えてあげて下さい。
 
親御さんが慌ててしまえば、それ以上にお子さんは慌ててしまいます。
 
このような悪循環が続き成績が下がってしまうケースは後を絶ちません。
 
成績のいいお子さんの親御さんは決まって、比較的ゆったり構えた方が多いように
 
思えます。
 
もちろん実際、心の中では慌て、悩んだりしているのですが、それをお子さんには
 
絶対に見せないようにしているのです。
 
そして、それがお子さんを安心させ、よい結果を生み出したのだと思います。
 
 
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「心の成長」と成績の関連性を考える

  1. 2014年12月7日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、成績が伸び悩む原因のひとつとして、お子さんの「心の成長」が関係して
 
いるのではないか?と考える親御さんは多いと思います。
 
中学受験は12歳という早い時期に行われるお子さんにとって人生初めての戦い
 
でもあります。
 
お子さんは、まだ戸惑いがあって当たり前なのです。
 
しかし、この「心の成長」が、そのまま成績の伸び悩みに直結することはありません。
 
「本当にこの子が受験するのかな」という幼いお子さんが見事、難関校に合格する
 
という事もあります。
 
そして、このお子さんの精神的な部分をサポートするのも、中学受験において
 
親御さんの大切な役割のひとつなのです。
 
お子さんの精神的な成長を悩むより、不足している部分をサポートすることに
 
徹底して下さい。
 
これはもちろん、甘やかすという意味ではありません。
 
例えば、しっかりとした、毎日の学習習慣の管理ができないのであれば、
 
親御さんがしっかりサポートしてあげればいいのです。
 
常にお子さんが、勉強と向き合える環境をしっかりと作ってあげるのです。
 
繰り返しますが、成績が上がらない原因を「心の成長」のせいにしてはいけません。
 
そこに原因を求めずに「お子さんが自分で出来る事、出来ない事」を見極め、
 
フォローしてあげて下さい。
 
 
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ていねいな文字は合格の必須条件

  1. 2014年12月6日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、毎年、多くの中学受験生と接していると、合格するタイプのお子さんに
 
必ず共通している点があります。
 
それは、「字をていねいに書く」という事です。
 
例えば、中学受験もラストスパートに突入した小学6年生の2学期になってくると、
 
普段の生活態度が大雑把なお子さんに限って、どんなに勉強時間を増やしても、
 
成績が上がらずスランプに陥るといったパターンをよく見かけます。
 
それに比べ、何事にも思慮深くていねいなお子さんは少しずつでも着実に成績
 
アップしていきます。
 
 
ていねいさを身に付けるためには、早い時期から以下の事に気を配ったほうが
 
いいでしょう。
 
まずは、文章をていねいに読むという事です。
 
これはすべての教科に共通して要求される要素です。
 
具体的には、書かれた内容を正確に読み取らなくてはならないという事です。
 
それにはまず、活字に慣れる事、そしてボキャブラリーを豊富にし、語彙力を
 
高めるという事になります。
 
まず、親子の会話を増やし、時事問題などに関して話し合ってみるのも
 
いいでしょう。
 
そして家族全員で本を読む習慣をつけましょう。
 
特に小学生の低学年の時期は家族団らんの会話や読書を通じて見聞を広め、様々な
 
事柄に興味を持つことが、中学受験における大きな土台となります。
 
 
そして、文字をていねいに書く習慣をつけましょう。
 
近年の中学入試では、蓄積した知識をアウトプットするだけに留まらず、
 
その知識を自分の言葉で言い換え、相手に分かりやすく伝える力も試されるのです。
 
 
また、算数や理科では作図や式がきちんと書かれていて、分かりやすいかどうかが
 
ポイントになります。
 
また、計算問題でも、数字がスペース内に収まっていなかったり、判別できないほど
 
汚かったりすると必ずケアレスミスを起こします。
 
 
入試とは、不合格者を出さなければならないので、読みにくい文字や数字、
 
わかりにくい表現の文章は減点の対象になります。
 
そのようにならないためにも、日頃からていねいさを追求することがなにより
 
重要なのです。
 
 
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復習のやり方を大きく二つに分ける

  1. 2014年12月6日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、中学受験に限らず、成績を伸ばすために最も大切な学習法は、復習に
 
他なりません。
 
しかし、最近では、その復習のやり方が雑になっているお子さんが多いように
 
思えます。
 
そのため、同じパターンの問題を何度も同じように間違えてしまう。
 
あるいは、少し表現を変えただけの設問なのに悩んでしまうといった光景を
 
よく見かけます。
 
しっかりと復習していれば得点を積み上げる事が出来るのに、残念な結果を残して
 
しまう場合が多いのです。
 
そこで、正しい復習のやり方について考えてみたいと思います。
 
復習のやり方を大きく二つに分けると、
 
「暗記分野」と「やり方を理解して応用する分野」
 
になります。
 
まず、国語の漢字や社会などが暗記分野になります。
 
最近のお子さんの特徴としましては、「ここまでを暗記しなさい」と言うと、
 
その項目をじっと見ているだけという事が多くなっているように思います。
 
すなわち、暗記のやり方が分からないお子さんが増えているというのが現状なのです。
 
もちろん、暗記しなくてはならない項目はノートなどに書いて覚えるほうが効果的です。
 
そして暗記したかどうかの確認は穴埋めのような問題に何度もチャレンジすることです。
 
次にやり方を理解して応用する分野です。
 
こちらは、答えが出るまでの過程が重要になります。
 
答えを導くための方法をしっかりと体得しないと次に類似したパターンの出題が
 
あった時に正答することが出来ません。
 
そして、一度間違えた問題は、これでもかというくらい繰り返して、確実な復習を
 
心がけましょう。
 
特に四年生ぐらいの早い時期にこの復習の習慣が身に付いているお子さんは
 
5年生以降の成績の伸びがかなり違います。
 
 
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入試のボーダーラインを考える

  1. 2014年12月6日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、今日は受験に向けてのメンタル面について考えてみたいと思います。
  
入試が近づいてくると、多くの親御さんは不安な思いを抱えるようになります。
 
「このままで本当に合格するだろうか、もし落ちてしまったらどうしよう・・・」
 
と迷う場面が必ずきます。言うまでもなく入試には、合否をわけるボーダーライン
 
と呼ばれるものがあります。
 
一般的に中学受験では、試験が終了すると同時に、複数の先生が採点を行い、
 
得点順に順位表を作成します。
 
その後、「合格判定会議」で、合否のボーダーラインと、正規の合格者ならびに
 
学校によっては補欠合格者などを決定します。
 
受験者数の多い学校では、合否ラインに多くの受験生が並ぶため、四教科の順位
 
以外に、算数、国語の二教科の順位によって、第二段階選抜として合格者を算出します。
 
すなわち、このボーダーライン上に多くの受験生が乗り、とにかく1~2点でも
 
多く点数を取らなければならないのです。
 
入試で1~2点というと、漢字一問もしくは計算問題ひとつといった程度の
 
ものになります。
 
「あの漢字が分かっていたら…」、「あの計算を間違えていなかったら…」
 
と悔やむ受験生が毎年数多く存在するのも事実です。
 
つまり1点でも多く点数を取るためには試験の1分1秒を無駄にしない粘り強さが
 
必要なのです。
 
そして、その粘り強さを養うために欠かせないのが
 
「絶対に第一志望に合格するぞ」
 
という強い思いです。
 
合格できたらいいな程度の願望ではなく
 
「合格するのは僕(私)なんだ」
 
「あの制服を絶対着るんだ」
 
というように、より具体的に自分の将来をイメージし、前向きに自分を信じる
 
気持ちを育みましょう。
 
 
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