中学受験専門プロ個別指導塾ノア


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桜修館合格を目指して冬からスタートしよう!

  1. 2014年12月9日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、冬休みは、1年の中で最も何かをスタートさせるのにふさわしい時期です。
 
中学受験というのは、多くのみなさんが、5年生の夏期講習から、その準備に入る
 
と思います。
 
そして、夏を終え、9月の模試で自分の偏差値や学力を見極めた後に、志望校を
 
決めるというやり方ですね。
 
しかし、その夏以前に、第一志望を決め、受験準備を始めると、始めないとでは、
 
基礎学力において大きな違いが表れます。
 
もし、公立中高一貫校を志望するのであれば、その違いはより顕著になります。
 
なぜならば、多くの公立中高一貫校の入試では従来の中学入試に必要な知識と併せて、
 
その知識を自分なりの思考力で応用し、答えを記述する力を必要とするからです。
 
人気の公立中高一貫校である、桜修館中等の対策に特化した、桜修館ノアでは、
 
そのような従来の中学受験テクニックでは補うことのできない、思考力を強化
 
させる特別カリキュラムを実現しました。
 
この冬から、第一志望を明確にして、その学校に準じた勉強方法を実践することが、
 
合格への確実な道なのです。
 
 
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集中力がアップするタイミング

  1. 2014年12月9日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、人には、時間帯が異なりますが、集中力がアップする時間帯やタイミングが
 
あるようです。
 
お子さんが勉強しているのを見ていて
 
「なんかこの時間は集中しているな」
 
と思える時があるはずです。
 
毎日のこの時間帯を有効的に活用するようにしましょう。
 
「うちの子が集中している時間なんて、本当にあるのでしょうか」
 
なんて思われるかもしれませんが、そんな事は決してありません。
 
他の時間と比べれば集中している時間帯が必ずあるので、しっかりとお子さんを
 
見てあげて下さい。
 
そして、その時間帯には必ず苦手科目もしくは、苦手単元をやるようにしましょう。
 
お子さんのやる気、集中力が漲っている時間帯なら、「もう少しやってみよう」
 
という根気も他の時間帯よりも増しているため、学習の効率が上がるのです。
 
また、その逆に、どうしても調子が上がらない時間もあります。
 
こういった時間帯には、お子さんのやりたい科目や得意科目、暗記モノをやる
 
ようにして下さい。
 
特に、単純な暗記といったあまり考える事を要求しない分野に集中したほうが
 
よいでしょう。
 
この時間帯に無理矢理に苦手科目をやらせようとしても抵抗感が生まれる
 
でしょうし、やったとしても成果は望めません。
 
調子のいい時間帯、悪い時間帯をしっかり見極め、効率よく学習内容を仕分け
 
するようにしましょう。
 
 
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桜修館ノア 無料体験授業絶賛実施中!

  1. 2014年12月9日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
冬休み前は連日、桜修館ノアに入学を希望する生徒と親御さんが数多く訪れ、
 
無料体験授業を受けてくれています。
 
ほとんどのみなさんが、ホームページを見て下さって教室を訪れます。
 
また、ホームページに掲載されている桜修館情報をしっかり読み込み、
 
体験授業の中で行われる都立桜修館中等の過去問にも積極的に取り組むといった
 
好奇心旺盛な生徒ばかりです。
 
彼らの第一志望の一点突破合格を目指し、講師一同、気合を入れ直し、
 
頑張っていきたいと思います。
 
 
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勉強に対しての疑問や雑念を振り払う

  1. 2014年12月9日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、「文字の乱れは心の乱れ」という言葉があります。
 
これは真実なのでしょう。
 
文字が乱れている生徒のほとんどは、成績があがらずに苦しんでいます。
 
文字の乱れはケアレスミスにも繋がりますし、勉強に対して最善を尽くすという
 
気持ちが薄らいでいる証拠でもあります。
 
そして、何より、
 
「何故自分が勉強しなくてならないのか?」
 
「こんな勉強して、本当に将来役に立つのだろうか?」
 
といった疑問や雑念が文字にあらわれているのです。
 
保護者のみなさん、どうかお子さんの書く文字を見てあげて下さい。
 
そして、もし文字に乱れがあるのなら、お子さんの疑問や雑念を取り払うように
 
徹底的に話し合って下さい。
 
勉強をした、その先に何が見えるのか?
 
将来なりたい自分になるには、どんな勉強をすればよいのか?
 
お父さん、お母さんは常にお子さんの中学受験というレースを走り抜くための
 
伴走者でなくてはならないのです。
 
 
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知的好奇心から思考力を育む

  1. 2014年12月9日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、公立中高一貫校の適性検査の中でもとりわけ、柔軟な思考力が必要と
 
されるのが都立桜修館中等教育学校です。
 
その思考力を育むのに一番大切なのは、生徒たちの知的好奇心に他なりません。
 
様々な事に興味を示すその姿勢が、勉強へのモチベーションにもつながり、
 
知識をインプットし、それを自分の言葉で表現できる応用力へと発展して
 
いくのです。
 
勉強は、机に向かうだけが、すべてではありません。
 
普段から様々な事に興味をしめし、言葉の幅を広げていくのも大切な勉強です。
 
そして、私ども桜修館ノアでも、この姿勢を忘れずに塾生たちと接していきたい
 
と思います。
 
 
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前向きな気持ちから生まれるパワー

  1. 2014年12月9日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは
 
間もなく冬休みがスタートしますね。
 
プロ個別指導塾ノアの生徒たちにとっては、本当の意味での受験生活の始まりです。
 
特に6年生はこれから、学校の勉強と併せて入試に向かっての勉強で、慌ただしい
 
日々を送る事になります。
 
言うまでもなく、頑張っているのに成績が伸び悩み、スランプになる時期も
 
訪れると思います。
 
そんな時も初心を忘れずに前向きに頑張って下さい。
 
絶対に合格するぞ!
 
という前向きな気持ちからは、信じられないくらいのパワーが生まれるのです。
 
 
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時間に対しての無頓着さをなくす

  1. 2014年12月9日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、お子さんが
 
「時間になっても勉強をはじめない」
 
「ダラダラと勉強していて一向に成績があがらない」
 
といった悩みを持つ親御さんは多いと思います。
 
これを単にお子さんのやる気がないからとは一概には言えないようです。
 
このような場合、原因が、時間に対しての無頓着さである場合も少なくありません。
 
例えば試験中に時間を気にしているようなお子さんであれば、しっかり時間配分
 
できるでしょうし、試験時間が残りわずかだと知れば、解けそうな問題から
 
優先して取り掛かる事ができます。
 
しかし、時間に無頓着であるが故にこのようなペース配分が出来ず、落とさなくても
 
いいような問題で失点してしまうのです。
 
ならば、どのようにすれば、お子さんにしっかりとした時間に対する考えが
 
根付くのでしょうか?
 
まずは時間を気にする癖をつけなくてはなりません。
 
一番有効的な方法は、ご家庭の中でできるだけ多く、お子さんの見える位置に
 
時計を置き、自然と視界に入るようにするのです。
 
そして、家庭学習の際は、科目ごとに時間制限を設けて取り掛かるようにしましょう。
 
入試では必ず時間制限があります。したがって、どんなに難しい問題が解ける
 
ようになっても時間内に解けなかったら全く意味がありません。
 
なので、常に残り時間を意識して問題を解いていく習慣をつける事が重要に
 
なります。
 
常に時計を見る習慣をつけ、時間を意識できるように心掛けましょう。
 
 
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どの問題に重点を置いて復習するか

  1. 2014年12月9日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
先日、このブログで、その日に学んだ事をすぐに復習するという勉強法が一番
 
効果的であると記しました。
 
しかし、塾から帰った後では、遅い時間帯というのもありますし、長い時間授業を
 
受けた後で、疲れも残っていますので、どうしても集中力は欠落してしまいます。
 
やはり、早い時間に休み、しっかりとした睡眠時間を確保できれば、次の日の
 
学習効率も上がります。
 
もし、その日に復習するのであれば、復習の時間を短縮し、効率のよい学習計画を
 
組まなければなりません。
 
では、どのようにすれば復習の時間を短縮することができるでしょうか?
 
一番わかりやすい方法としては、その日に塾で学んだ事すべてを復習するのではなく、
 
出来なかった問題のみに絞って復習するのです。
 
その中でもさらに絞り、解いてみてもすべてが理解できない問題は後回しにします。
 
家に帰って復習するのは「解けそうだけど、解けなかった問題」に限定しましょう。
 
なぜなら本番の試験において大切なのは、難しい問題をすべてクリアする事ではなく、
 
解ける問題を絶対に落としてはいけないという事だからです。
 
そのためにはすらすら解ける問題や、どうしても理解できない問題の復習に
 
時間を割くよりも、あともう少しで解ける問題に重点を置いたほうが効果的
 
なのです。
 
このようにあと少しで解けそうな問題を確実に解ける問題に変えていくことが
 
受験の必勝法なのです。
 
 
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「叱る」と「ほめる」は必ずセットで

  1. 2014年12月8日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、中学受験においては、お子さんが自分に自信をもっているかどうかで、
 
その結果は必ず大きく変わってきます。
 
それほど、メンタル面が重要な世界なのです。
 
自信を持っていれば、学校や塾での理解度も上がってきますし、短時間で多くの
 
学習内容を吸収できるようになるのです。
 
そしてなにより影響が出やすいのがテストの結果です。
 
どんなに毎日頑張って勉強しようが、
 
「僕は(私は)絶対、第一志望に合格できる!」
 
という自信を持っていなければ、テストで自分の持っている力を100%出し切る
 
事はできません。
 
お子さんが自分に自信をもてないままでいると、それまでにしっかり理解して
 
いた問題でも、テストになると間違えてしまいがちになります。
 
例えば、勉強時間が増えているのに成績が下がってしまったり、信じられない
 
ようなケアレスミスを繰り返してしまったりする場合は、その原因は、お子さんが
 
自分に自信をもてない事にある場合が多いようです。
 
もちろん、お子さんは、まだ小学生なので、メンタル面の弱さから本来の力を
 
出し切れないのも仕方がない事かもしれません。
 
しかし、こうしたメンタル面は、勉強を続け、試験の回数をこなせば改善される
 
ものでもありません。
 
一番効果的なのは、親御さんのお子さんへの接し方を変える事です。
 
そして重要なのは、叱る事、ほめる事を必ずセットで行うという事です。
 
叱るだけでは、嫌な印象だけが残って余計に自分に自信をなくしてしまいます。
 
また、ほめるだけでは、出来ない事の改善にはなりません。
 
しかし、これを同時に行う事によって
 
「次にここを良くすれば、もっとできるようになるはずだ」
 
と順序立てて物事を考えられるようになります。
 
そして、この時の順番も、必ず叱ってからほめるようにしましょう。
 
人は最後に聞いた言葉ほど耳に残ります。
 
最後にほめられる事によって、自分の自信へと繋がり、叱られた部分も自分で
 
改善しようとする前向きなやる気が育まれるのです。
 
 
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「怒る」ではなく、「叱る」という意識を持つ

  1. 2014年12月8日
  2. 中学受験関連第一志望絶対合格ブログ

こんにちは。
 
さて、お父さん、お母さんは、毎日好きでお子さんを怒っているわけではない
 
と思います。
 
しかし、お子さんの行動を見て、自分の思い描いている行動とお子さんが、
 
かけ離れている時、どうしても感情的になって怒ってしまいがちになります。
 
しかし、その場の感情で怒ってしまっても、ひとつとして改善されるものは
 
ありません。
 
逆にお子さんのやる気を奪ってしまい、その様子をみて、またさらに怒って
 
しまうという負のスパイラルに陥っても不思議ではないのです。
 
しかし、怒る事はやめましょうといっても難しいと思います。
 
なので、怒るという意識を捨て、叱るという意識を常に持ってお子さんに接する
 
ようにしましょう。
 
「怒る」と「叱る」は同じ意味の言葉のように思えますが、実は明確な違いが
 
あります。
 
「怒る」というのは、自分の感情の中から湧き出るものであり、
 
「叱る」というのは、自分の感情を冷静に保ち、常に相手の事を考え、改善、
 
成長のために行うアドバイスなのです。
 
中学受験生であるお子さんは失敗した時こそ「次は絶対頑張ろう!」
 
と思っているに違いありません。
 
そんな時こそ、中学受験という長距離レースを共に走り抜く覚悟である伴走者
 
である親御さんの意見を聞きたがっているはずです。
 
そんな成長のチャンスを、感情的に発した言葉で台無しにならないようにしましょう。
 
 
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